凄い展示会セクション
筒井 剛志(関東物流センター)

ゼンシンのここがイイ!と感じるところ

入社年数に関係なく、意見が言える雰囲気があるところ、
そして社員全員がゼンシンを大きくすることを考えて必死に仕事をしているところです。

仕事の醍醐味や、やりがいを感じること

私は、展示会部署をやっているので、他の部署以上にお客様と実際にお会いしてお話をする機会が多いです。そのため、展示会の撤去時に直接お客様から感謝の言葉や、ご指摘の声を頂けることにやりがいを感じます。

ゼンシンに入社を決めた理由

入社しようと思ったきっかけは、説明会での社長のスピーチです。
社長の思い(会社理念)に共感しました。
最終的に入社を決めたのは、正社員のほとんどが20代と若く、数も多くなかったので、若いうちから重要なポストにつくことができ、会社理念を自分が先頭に立って実現していくことができると考えたからです。

将来の夢は何ですか?

壮大なものでいうと、好きな車を365台買って、日替わりで車を変えたいです。
現状、目の前にある目標は、凄い展示会セクション関東物流センターのトップとしてふさわしくなるために、成長することです。

◆この人凄い!と感じるゼンシンのメンバーとは?

石橋さん。
仕事ができすぎて凄い!プライベートが充実しすぎていて凄い!イケメン過ぎて凄い!(顔も筋肉も服装も凄い!)

◆入社前と後でギャップはありましたか?

若い人ばかりでなく、協力会社の方やアルバイトの方で経験が豊富な方が多く、いろんなことを教えて頂くことができました。また、若い人ばかりで教えて頂けるか不安でしたが、安心できました。

◆面接時または仕事中のハプニングや印象に残っている出来事とは?

1次面接のときから社長の特徴のひとつとして、いたるところにコーヒーがあり、よくこぼすという話を何人かの社員さんにお話しを伺っていました。
 最終面接で、社長と二人きりで話しているときに、社長がコーヒーをこぼされました。これまでの面接での話が目の前で起こったことにびっくりしました。それと同時に、これまでの話が前フリで拭くものをもってきているかのチェックだったのではないかと気にしていましたが、結果的に入社することができました。
 …入社して1年、社長がコーヒーをこぼした回数は数えきれません。